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Global BIM Manager Program Calendar view

BIMマネージャープログラム(日本語)- 2021/10/04


Course
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Graphisoft Japan
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オンラインでクラスに参加し、GRAPHISOFT認定BIMマネージャーになりませんか?

▶︎ 形式:講師が指導するオンラインクラス
▶︎ レベル:エキスパート
▶︎ 所要時間:40時間 (10週間)

BIMマネージャープログラム

このプログラムはBIMマネージャー/ BIMコーディネーターとしてご活躍中の方、または目指している方向けに、
経験豊富なGRAPHISOFTトレーナーとBIMマネージャー経験者によるプレゼンテーションやアドバイス、
また実務を想定したアクティビティを通して、BIMのスタンダードとベストプラクティスにおける最新情報をご提供する10週間のオンライン講習プログラムです。

BIMプロジェクトの設定、コンサルタントとのコラボレーション、人とプロセスの管理まで、
Archicadを中心にBIMプロジェクトに取り組む会社を管理する方法について必要な知識を学びましょう。

また、グループワークを通じては、BIMプロジェクト経験を持つ他の受講生と意見交換を行い、経験を共有することができます。

テストで合格点を取得すると、世界的に認められたGRAPHISOFTのBIMマネージャー認定を取得することができます。


参加費用

価格(税込)/1名につき
一般 220,000円
VIP service会員 165,000円
BIM Classes年間パスポート会員 132,000円

 

お申し込み

下記のご説明をしっかりお読みいただき、お申込みいただける場合はこちらのリンクから情報をご送信ください。
1週間以内にBIMマネージャープログラム事務局からご連絡いたします。


お申込み締め切り:9月30日17:00まで

お申込み料金ご入金の最終締め切り:9月30日


参加ガイド

 

クラス内容について

オンラインプログラムは10週間続き、BIMオフィスマネジメントArchicadテンプレート作成BIMプロジェクトコーディネーションの3つのテーマがあります。
各テーマには2〜4個の授業内容が含まれ、合計10個の授業があり。プログラムが開始すると、このLMS(Learn Management System、学習管理システム、以下LMS)上で毎週1つの授業が閲覧可能になります。

各授業ではライブクラスを開催いたします。
一部の授業には、ゲストスピーカーからのプレゼンテーションを行います。ゲストスピーカーの方々にはさまざまな側面からBIMプロジェクトでArchicadを使用した経験をお話しいただきます。
いくつかの関連資料(ライブクラス中に議論された内容を詳しく説明する配布資料、BEP / EIRテンプレート、Archicadファイルなど)は、ご参加の方にダウンロードしていただき、学習が可能です。

このプログラムには下記の内容が含まれます。

  • ライブクラス:週に2~3時間
  • 自己学習用ビデオクラス:Week1、4、6、7に1時間半~2時間半
  • 理論に関するテスト、実技テスト、またはグループエクササイズ:所要時間は週に3〜4時間
  • 個別プロジェクト:10週間継続して行い、コース終了後にご提出いただきます。

テスト/演習/プロジェクトの全体的な結果が認定の対象となります。
合格者には、2年間有効なArchicad BIMマネージャー認定書が授与されます。
合格された方は、ご同意の上で検索可能なArchicad BIM Managerデータベースこちら)に追加させていただきます。


ソフトウェアとハードウェアの要件

Archicad 24とSolibri Anywhere(無料バージョン)が必要です。
LMSをご利用いただくには、Chrome、Firefox、Safari、Internet Explorer 11以降、およびMicrosoftEdgeのブラウザーをご利用ください。
このシステムは、これらのブラウザの最新3バージョンまでサポートしています。 また、快適にご利用いただくためには、15 Mb/sのインターネット接続速度をお勧めします。

 



スケジュール

BIMオフィスマネジメント
Week 1 - 4・
10月4日 ~ 10月30日

BIMオフィスマネジメントでは、導入プロセス、世界中の標準を含めたBIMの利用に関する現実、
各企業およびプロジェクトレベルでの新しい役割、およびコラボレーションワークフローに焦点を当てています。
BIM実行計画(BEP)や設計責任分担表などのBIMワークフローに関するサポート資料の概要について説明します。
また、BIMプロジェクトに取り組んだ実務で発生する可能性のある法的課題についての洞察も得ることができます。

 

Week 1 10月04日~ 
BIMオフィスマネジメント - Part 1  

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ライブ

はじめに

10月5日(火) 15:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 02

ライブ

BIMの実践、BIMマネージャー

セッション 03

ビデオ

BIMの導入

自己学習(30分)

 

Week 2 10月11日~ 
BIMオフィスマネジメント - Part 2

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ライブ

世界の標準 & ISO 19650

10月12日(火) 15:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 02

ライブ

プロジェクトデータの確認

セッション 03

ライ

プロジェクトの役割 、Q&A

 

Week 3 10月18日~ 
BIMオフィスマネジメント - P
art 3

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ライブ

プロジェクトの配信方式

10月19日(火) 15:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 02

ライブ

ライフサイクルBIM、法律

セッション 03

ライブ

コラボレーション、 Q&A

 

Week 4 10月25日~ 
BIMオフィスマネジメント -
 Part 4

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ビデオ

チームワーク

自己学習(30分)

メイヤー エミル

セッション 02

ビデオ

他のアプリケーションとの統合

自己学習(40分)

セッション 03

ライブ

BIMオフィスマネジメント、Q&A

10月26日(火) 16:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 04

ライブ

Grasshopper/Rhino & Archicad

ホルヘイ ベネイテズ(Enzyme社)

 

Archicadテンプレート作成
Week 5 - 6・
11月1日 ~ 11月14日

すべてのプロジェクトの立ち上げにかかる時間と労力は、使用するテンプレートの品質に大きく依存するため、
会社のニーズに合った品質の適切なテンプレートを作成するために投資する価値があります。
このトレーニングでは、会社独自のテンプレートの作成と管理を行うテンプレートマネージャーの責任と技術的知識の概要を説明します。
中心となる業務を要約し、導入と確認方法をご紹介します。

 

Week 5 11月1日~ 
Archicadテンプレート作成 - Part 1

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ビデオ

プロジェクトの設定

自己学習(20分)

GRAPHISOFT - 佐藤 貴彦

セッション 02

ビデオ

属性

自己学習(60分)

セッション 03

ライブ

プロジェクトの設定

11月2日(火) 16:00 - 18:00 

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 04

ライブ

データの管理、Q&A

 

Week 6 11月8日~ 
Archicadテンプレート作成 - Part 2

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ビデオ

表示コントロール

自己学習(30分)

GRAPHISOFT - 村田 晶規

セッション 02

ビデオ

プロジェクト構造

自己学習(45分)

セッション 03

ビデオ

ユーザビリティ

自己学習(50分)

GRAPHISOFT - 佐藤 貴彦

セッション 04

ビデオ

注釈 & ライブラリ

自己学習(15分)

セッション 05

ライブ

テンプレート管理、 Q&A

11月9日(火) 16:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 06

ライブ

Archicadでの品質ワークフロー

 

BIMプロジェクトコーディネーション
Week 7 - 10・11月15日 ~ 12月12日

BIMプロジェクトコーディネーションでは、Archicadのプロジェクトが効率、スピード、
および他の分野とのコラボレーションにおいて最適な方法でセットアップされるために、
プロジェクトコーディネーターに必要な実践的な手順に焦点を当てます。

データ管理、ドキュメント作成、定義/開発のレベル、プロジェクトの最適化、およびプロジェクトの確認に関するワークフローを詳細にご説明します。
さらに、コーディネーションのプロセスが実用的な用語で説明され、また、OpenBIM環境でのArchicadとAutodeskRevit間の最適なコラボレーションについても、
プロジェクトのセットアップや必要なデータに関する有益な情報をご提供いたします。


Week 7 11月15日~ 
BIMプロジェクトコーディネーション - Part 1

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ビデオ

プロジェクトスタートアップ パート1

自己学習(45分)

金田 真聡

セッション 02

ビデオ

プロジェクトスタートアップ パート2

自己学習(60分)

GRAPHISOFT - 村田 晶規

セッション 03

ライブ

EIR/BEP サンプル、Q&A

11月16日(火) 16:00 - 18:00

長田 純一 

石本建築事務所

セッション 04

ライブ

プロジェクト計画

金田 真聡
メイヤー エミル

 

 Week 8 11月22日~ 
BIMプロジェクトコーディネーション - Part 2

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ライブ

成果物

11月24日(水) 16:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 02

ライブ

データ管理、Q&A

 

Week 9 11月29日~ 
BIMプロジェクトコーディネーション - Part 3

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ライブ

プロジェクトの最適化

11月30日(火) 16:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 02

ライブ

モデリングの課題、Q&A

 

Week 10 12月6日~ 
BIM
プロジェクトコーディネーション - Part 4

タイプ

タイトル

日時

講師

セッション 01

ライブ

プロジェクトの確認

12月7日(火) 16:00 - 18:00

金田 真聡

メイヤー エミル

セッション 02

ライブ

分野間のコラボレーション/コーディネーション

セッション 03

ライブ

プロジェクトの確認と分野間のコラボレーション/コーディネーション事例、Q&A

 

学習成果

プログラム終了までに下記を行います。

  • ISO19650を含む現在のすべてのBIM規格を理解できます。
  • 構造化されたアプローチを使用して、実践にBIMを導入できます。
  • EIR(雇用者/交換情報要件)の分析とBEP(BIM実行計画)の作成を自信を持って行えます。
  • Archicadテンプレートのさまざまな領域(構造、データ、命名規則、QAメカニズムなど)を開発および管理する方法を学びます。
  • Archicadプロジェクトのさまざまな領域(ホットリンク、属性管理、ドキュメントの作成などを含む)を設定および管理する方法を学びます。
  • Archicadの特定のモデリングの課題(スキップフロアのある建物、改訂、複数の改修フェーズなど)に取り組む方法を学びます。
  • ArchicadとSolibriの両方を使用して、プロジェクトを確認し、モデルとデータの一貫性を確保する方法を学びます。
  • さまざまなソフトウェアを使用する外部コンサルタントと効率的に連携するため、IFCファイルをエクスポート/インポートの際に最適なIFCトランスレータの設定を自信を持って行えます。
  • IFCモデルを使用し、BCFを介して問題を管理することで、他のコンサルタントとの調整に取り組む方法を学びます。

 

お申し込み

下記のご説明をしっかりお読みいただき、お申込みいただける場合はこちらのリンクから詳細をご送信ください。
1週間以内にBIMマネージャープログラム事務局からご連絡を差し上げます。

 

講師

金田 真聡

4ds Int. Gmbh / EA partners

建築家・BIM/建築ITコンサルタント、GRAPHISOFT認定のBIMマネージャー、ドイツ・ベルリン在住。
法政大学大学院修了後、建設会社設計部に5年間勤務。2012年からドイツ・ベルリンに移住し、plajer & franz studio勤務。
大型の集合住宅や省エネ改修の設計を担当。日独を結んで設計活動を行うとともに、一貫してBIMを活用した設計に取り組む。
独立後、永井宏治と共に持続可能な建築・街づくりを目指すASOBU GmbHをドイツ・ベルリンに設立。
2021年1月より、デジタル技術を活用したコンピューテーショナルデザインやBIM、環境シミュレーションに注力した、
プランニング・エンジニアリング・ディベロップメント会社、4ds Int. GmbHへ社名変更。

 

emilmeijer

メイヤー エミル  (Emil Meijer)

グラフィソフトジャパン株式会社

スウェーデン出身。GRAPHISOFT認定のBIMマネージャー資格とbuildingSMART Professionalの認定を取得
GRAPHISOFTのカスタマーサクセスチームでBIMコンサルタントとして日本企業のBIM導入プロセスのサポート、
東京工業大での学生向けの授業やGRAPHISOFT Learn BIM Classesでユーザー様向けの授業を担当するなど幅広く活躍。
また、テクニカルマーケティングも担当し、デジタルコンテンツを通じてGRAPHISOFT製品に関する知識やノウハウの展開に貢献。
得意とする分野は幅広く、GRAPHISOFT製品だけでなく、Grasshopper、Solibri、Revitなど他社のBIM関連製品や、世界の様々なBIMワークフローについての経験も豊富。
今回のBIMマネージャープログラムの日本語版開発を担当。

 

 

ホルヘイ ベネイテズ  (Jorge Beneitez)

Enzyme.

マドリード工科大学(ETSAM)卒業後、建築家およびアーバンプランナーとして、ヨーロッパ、アフリカ、そしてアジアの国々で活動。
2013年から香港に拠点を置き現在に至る。より良いテクノロジーの導入や設計と建設プロセスを改善するための方法論を追求するため、2015年にEnzymeを共同設立。

GRAPHISOFT認定コンサルタントであり、BIMとGlasshopperのエキスパートである彼は、
ArchicadとGrassphopperのより良いパフォーマンスを追求し、コンピューテーショナルデザインを通じてBIMワークフローの設計能力を高めるワークフロー開発に取り組む。

 

 

長田純一

石本建築事務所
設計監理部門建築グループ主任

BIMマニュアルとBEP(BIM実行計画)の活用、または社内のデジタライズについて。
石本建築でどのようにBIMマニュアルを作成しているのか、どのようにプロジェクトに取り組んでいる事例の紹介。

 


buildingSMART International   

GRAPHISOFTは、bSIによるbuildingSMART Professional認定プログラムに従って個人をトレーニングすることに関する審査を受け、登録されています。
このGRAPHISOFT BIM Managerプログラムにご参加いただくことによってbuildingSMART Professional認定試験に参加し、認定パスを取得するための必要な知識を習得することができます。

詳細については、https://education.buildingsmart.org/をご覧ください。

GRAPHISOFT BIM Talks & BIMマネージャー会

このプログラムを修了すると、GRAPHISOFT BIM Talksと日本のBIMマネージャーのコミュニティに招待されます。
このコミュニティでは、過去の参加者と一緒に毎月のミーティング会議に参加したり、ご自身がプレゼンテーションを行ったり、他の参加者のプレゼンテーションに参加できます。
※BIM Talksは英語のみの国際BIMマネージャーコミュニティ。BIMマネージャー会は日本で行われます。

 

 

参加者の声

※2021年5月~8月のBIMマネージャープログラムの参加者から頂いたフィードバック



ご質問はこちら
何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください:

グラフィソフトジャパン株式会社
ラーニングチーム 
bimclasses@graphisoft.jp

Here is the course outline:

ようこそ

Aug 11

GRAPHISOFT BIMマネージャープログラムにようこそ

Week 1 - BIMオフィスマネジメント - Part 1

Oct 3
3 hrs, 30 min

最初の週は、講師からプログラムのご提供方法をご説明し、認定プロセスに関する情報をお伝えします。 また、BIMを取り巻く現在の状況や、BIMマネージャーに必要なスキルと毎日の義務などを含むBIMマネージャーの役割、およびBIMを実務に導入するための方法論についてご紹介いたします。

Week 2 - BIMオフィスマネジメント - Part 2

Oct 10
3 hrs

今週は、チームの設定とプロジェクトの確認のための標準とその適用について、また、建設業界で情報管理についての最初の国際規格であるISO19650のポイントをご説明いたします。さらに、BIMプロジェクトでプロジェクトチームを設定する方法と、プロジェクトを確認するためのハイレベルな方法論を学びます。

Week 3 - BIMオフィスマネジメント - Part 3

Oct 17
3 hrs

Week3は、最も一般的なプロジェクトの提供方法と、それらがBIMプロジェクトの全体的な戦略にどのように影響するかを紹介し、資産の寿命が尽きるまでBIMを利用するという概念と、BIMの利用が仕事に及ぼす可能性のある法的影響についてご紹介します。 最後に、他のコンサルタントとのコラボレーションの主な概念と、異なるソフトウェアを使用する外部コンサルタントとのシームレスなコラボレーションを実現するために、Archicadを中心とした実践で適用すべき一般原則をご紹介します。

Week4 - BIMオフィスマネジメント - Part 4

Oct 24
3 hrs, 10 min

今週は、Archicadのチームワークの概念について説明します。チームワークは複数の人が同時に同じプロジェクトに取り組むことができ、BIMマネージャーがチームワークに実際に取り組む前に検討すべきことについて学びます。 最後に、BIMプロジェクトにおいてさまざまな目的(QA / QC、点群処理、CDEなど)でArchicadと一緒に使用できるいくつかのソフトウェアについてご紹介いたします。

Week 5 - Archicadテンプレート作成 - Part 1

Oct 31
3 hrs, 20 min

Week5では、Archicadテンプレートをまとめるためのハイレベルな開発戦略をご説明します。 テンプレート開発の最適な順序を紹介し、テンプレート内の属性とデータの管理について説明します。

Week 6 - Archicadテンプレート作成 - Part 2

Nov 7
3 hrs, 50 min

今週はArhchicadテンプレートの重要な要素についてです。 ナビゲーターの整理、表現の上書きなどの表示コントロールの事前定義の利用、そして何年にもわたるアップデートや新しいArchicadバージョンへのアップグレードの中でテンプレートを管理する様々な例をご紹介します。

Week 7 - BIMプロジェクトコーディネーション - Part 1

Nov 14
3 hrs, 25 min

Week7は、プロジェクトを開始する前に、BIMマネージャーとして実施する必要のあるさまざまな戦略をご紹介します。また、 EIR(交換/発注者情報要件)では、BEP(BIM実施計画)で文書化されているプロジェクトの方法とプロセスをどのように定義するかについて説明します。 最後に、ホットリンクの活用方法とプロジェクトレベルで属性を管理する方法論もご紹介します。

Week 8 - BIMプロジェクトコーディネーション - Part 2

Nov 21
3 hrs

今週は成果物についてです。 最初に、プロジェクトレベルでのデータ管理戦略と、既存データのArchicadのテンプレートに関連する設定に加えて、BIMマネージャーとして行うべき追加の考慮事項について説明します。 そして、詳細、3Dモデル、図面のエクスポートにアプローチするさまざまな方法論が提示されます。

Week 9 - BIMプロジェクトコーディネーション - Part 3

Nov 28
3 hrs

Week9は、スキップフロアのある建物、原点から遠く離れた場所での作業、配置図の作成など、Archicadのモデリングの課題を克服するために、検証されたワークフローを紹介します。 最後に、Archicadプロジェクトを通常より遅くする可能性のある要素とそれに取り組む方法についてご紹介します。

Week 10 - BIMプロジェクトコーディネーション - Part 4

Dec 5
3 hrs

プログラム最後の週では、プロジェクトの確認とコラボレーションについてご説明します。 ArchicadとSolibriを使用して独自のモデルを確認するためのいくつかのアイデアをご紹介します。 また、Solibriを干渉検出ツールとして使用し、BCFベースのワークフローを使用してモデルの問題/誤り/干渉を管理する方法についても説明します。

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